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真面目と言われていた僕が風俗にハマルまでの体験談を綴ります。

幸せな勘違いがソープでは最高なんです

勘違いすることは多いんですけど、前回の池袋のソープ店での勘違いは幸せだったのでよかったんじゃないかなと(笑)
なんとなく彼女が、実は自分のことが好きなんじゃないかなって思ったんですよ。もちろん今となってはただの勘違いだってことくらいは分かっているんですけど、ソープであちこち洗ってる最中はあまりにも熱心なプレイをしてくれるので、初対面なのに「もしかしたら惚れられてしまったんじゃないか」みたいな錯覚を起こしてしまいました。でも、そんな幸せな錯覚であればずっと感じて居たいなって気持ちも出てきたので、ずっと勘違いしていようと(笑)それで勘違いしたままプレイを続けました。
さらに「おれのことが好きだろ?」と聞いても彼女は良い返事をしてくれたんです。それでどんどん勘違いに拍車がかかりました(笑)彼女としてもお仕事なんです。そういった勘違いに乗ってくれたんですよ。だからこそなんだかんだでとても楽しいソープを過ごせたと思うので彼女には本当に感謝しています。

池袋の女子大生ってソープで隠す必要ないと思った

なぜ彼女が女子大生という、ソープ業界における金看板を隠すのかはよく分かりませんでした。でも、何となく話を聞いていると結構いろいろな事情があるっぽいですね。そこらへんはプライバシーというか個人情報というか、それぞれあるので客である自分があまりあれこれ言うべき問題ではありません。
とはいえ、それでも何となく指名した子が実は池袋にある私大に通う現役女子大生ソープ嬢だったってことでこっちのテンションは相当高まりました(笑)どんな女の子なんだろうって興味があったものの、女子大生と聞けば何となく納得ですかね。とっても可愛い雰囲気があるだけではなく、彼女自身若いもののどこか落ち着いた雰囲気もあったんですよね。
彼女とのソーププレイですが、実際問題相当楽しかったです。やっぱりこうして落ち着いた女の子との時間を楽しむのは風俗の中でも格別というか、彼女のおかげで自分でも相当盛り上がりました。それにしても、女子大生とこうして楽しめる…池袋のソープじゃなきゃまず出来ないことだと思います。